2月, 2012年
罪悪感の意識
男なら誰でも興味がある風俗。
『風俗なんて興味ない』と言う男性もいますが、心の中ではちょっと行ってみたい気がする事もあるんじゃないでしょうか?
パートナーがいるからと我慢している方もいるでしょう。
風俗は割り切りの遊びなので、気軽に遊んでいいと思います。
僕は既婚者ですが、月1程度は風俗を利用します。
浮気という感覚ではなく、おいしい食事を食べに行くという感覚なので、あまり罪悪感は感じません。
妻ともまだラブラブな状態なので同僚や友人には『なんで?』と言われますが、性欲があるのですから仕方がありません。
妻に飽きたわけでもなく、満たされていないわけではないのですが、たまには違った刺激も欲しいのです。
普段はしないような素股も風俗ならうまい子が多いです。
妻には挿入できますが風俗では挿入が許されているところが少ないですからね。
『入れたいけど入れられない』というのも僕的には好きなのです。
風俗はいくつかありますが、鹿児島はデリヘルが盛んです。
出張系の風俗は誰にもみられることなく秘密の時間を過ごす事ができるので初心者にもオススメできると思います。
コンプレックスを忘れる
先日、最高の快感を体験しました。
誰かに自慢したくて溜まりません。
僕は包茎でどれだけきれいに洗っても臭いが取れないんです。
これが普通じゃないと知ったのは高校生の頃でした。
思春期ということもあって誰にも言えずに一人悩んでいましたから初めてのSEXの時もこの臭いを嗅がれて嫌われたくない一心でしていました。
それからというもの彼女ができてもフェラをしてもらったことが無いです。
もちろん彼女はフェラをしてくれようとするのですが嫌われたくなくて「君にそんなことはさせられない」なんて言ったりしながらひたかくしにしています。
先日、友達に風俗に誘われ渋々行きました。
ビックリするほど綺麗な女性が沢山いて相手を選ぶのにもドキドキしました。
その中から自分の好みのコンパニオンを選びお部屋に行きました。
断る暇も無くフェラをされてしまったんです。
お口に入れられてからはあまりの気持ち良さに臭い臭いも忘れてテクニックに浸りました。
そのまま次々と彼女主導でプレイを楽しみ大満足しました。
あれほどプレイに集中できたのは初めての体験でした。

