Archive for the ‘体験談’ Category
楽しみ方を勉強
デリバリーヘルスをよく利用するようになって三年ほど経った頃、同じお店で同じコンパニオンをずっと呼んでいたのでコンパニオンと私の関係が馴れ合いになってしまっていました。
でもこのコンパニオンとは、肌の相性がとても良かったので指名を変えようという気は無かったのですが新鮮味を感じたいな~という悩みはありました。
きっとコンパニオンも私と同じように感じていたと思います。
せっかくデリバリーヘルスを利用して楽しもうと思っても・・・馴れ合いって怖いものです。
そんな風に悩んでいる時に、デリバリーヘルス愛好家のブログをたまたま読んでいました。
その愛好家の人は、お客さんという立場であってもコンパニオンと一緒に楽しめるよう色々な努力をしていました。
自宅の模様替えををして気分転換をしたりするとコンパニオンとの会話も弾むようです。
他にも、コンパニオンに着てもらいたいちょっとしたコスチュームを用意したり、お風呂を楽しめるようにキャンドルを灯してみたりと私が考えもしなかったようなことをしていました。
この愛好家の方のやり方をちょっと自分でも取り入れてみようと思い部屋中にキャンドルを灯してみました。
努力の甲斐あってコンパニオンもとても喜んでくれて一層楽しめるプレイを体験することができました。
今では、コンパニオンを驚かすことが楽しみになっています。
親密な関係
デリバリーヘルスを呼ぶ場所は、決まってお外です。
ていうのもラブホテルを利用しているんです。
僕が指名しているコンパニオンは、めちゃくちゃ美人で街をつれて歩いているだけでものすごく優越感を感じることができます。
行きかう男が羨ましそうに僕を見つめている視線を感じるのがたまりません。
きっとコンパニオンの事を彼女と思っているに違いないです。
実際、カップルみたいな感じなんです。
週に3回はこのコンパニオンを呼んでいるんでかなり親密な関係になってきました。
でもまだ本番行為はさせてもらえていません。
見かけは派手ですが内面はかなり真面目なんです。
そんなギャップにもかなり惹かれています。
コンパニオンとの恋愛を上手くいかせたお客もいるという情報を入手しているので絶対に諦めたくないんです。
でもデリバリーヘルス代とホテル代とかさみかなり金銭的にきつくなってきました。
こんな思いをしながらもコンパニオンと会っている時間は至福の一時です。
今度コンパニオンのお誕生日があります。
今からどんなサプライズをしてあげようかワクワクしています。
罪悪感の意識
男なら誰でも興味がある風俗。
『風俗なんて興味ない』と言う男性もいますが、心の中ではちょっと行ってみたい気がする事もあるんじゃないでしょうか?
パートナーがいるからと我慢している方もいるでしょう。
風俗は割り切りの遊びなので、気軽に遊んでいいと思います。
僕は既婚者ですが、月1程度は風俗を利用します。
浮気という感覚ではなく、おいしい食事を食べに行くという感覚なので、あまり罪悪感は感じません。
妻ともまだラブラブな状態なので同僚や友人には『なんで?』と言われますが、性欲があるのですから仕方がありません。
妻に飽きたわけでもなく、満たされていないわけではないのですが、たまには違った刺激も欲しいのです。
普段はしないような素股も風俗ならうまい子が多いです。
妻には挿入できますが風俗では挿入が許されているところが少ないですからね。
『入れたいけど入れられない』というのも僕的には好きなのです。
風俗はいくつかありますが、鹿児島はデリヘルが盛んです。
出張系の風俗は誰にもみられることなく秘密の時間を過ごす事ができるので初心者にもオススメできると思います。
コンプレックスを忘れる
先日、最高の快感を体験しました。
誰かに自慢したくて溜まりません。
僕は包茎でどれだけきれいに洗っても臭いが取れないんです。
これが普通じゃないと知ったのは高校生の頃でした。
思春期ということもあって誰にも言えずに一人悩んでいましたから初めてのSEXの時もこの臭いを嗅がれて嫌われたくない一心でしていました。
それからというもの彼女ができてもフェラをしてもらったことが無いです。
もちろん彼女はフェラをしてくれようとするのですが嫌われたくなくて「君にそんなことはさせられない」なんて言ったりしながらひたかくしにしています。
先日、友達に風俗に誘われ渋々行きました。
ビックリするほど綺麗な女性が沢山いて相手を選ぶのにもドキドキしました。
その中から自分の好みのコンパニオンを選びお部屋に行きました。
断る暇も無くフェラをされてしまったんです。
お口に入れられてからはあまりの気持ち良さに臭い臭いも忘れてテクニックに浸りました。
そのまま次々と彼女主導でプレイを楽しみ大満足しました。
あれほどプレイに集中できたのは初めての体験でした。

